お食い初めの衣装は何にする?

お食い初めの衣装は何にする?

生後100日前後の赤ちゃんのお祝い「お食い初め」「百日祝い」

 

お食い初めとは、「一生、食べ物に困らないように」という願いを込めて、赤ちゃんの口元に箸で料理を運び、食べさせるマネをする儀式。

お店やホテルのお食い初めプランを利用したり、最近は自宅でお祝いする事も増えているかと思います。

お店でのお食い初め膳の他にも、手作りやネットショップで食器付きのセットを購入したり。色々な選択肢がありますよね。

 

 

次に悩むのは、赤ちゃんの衣装!

せっかくのお祝いに、今しか着られない可愛い「ベビー袴」を着せてあげるのはどうでしょう?

つきはな袴は、和モダンな袴や、ナチュラルな雰囲気の袴、オシャレで可愛い袴の中から、きっとお好きな一着が見つかるはず。

いつもとは少し違う衣装を着せてあげることで、特別感が増して記念撮影ももっと楽しくなりますよ♪

 

お食い初めを行う生後3~4か月前後のお子様には、Sサイズ(70-80)がオススメです。

セパレートタイプで、寝ころんだままの赤ちゃんでも簡単に着脱出来ますよ。

股下はズボンのように分かれているので、ねんねの状態でもオムツが見えにくい工夫をしています。

2歳前まで長く着られるサイズ感なので、ハーフバースデーや桃の節句・端午の節句、お正月やご兄弟の七五三など色々なシチュエーションで着用出来ます。

Mサイズ(90-100)もあるので、ご兄弟・ご姉妹と一緒に着用出来ますよ。

 

ベビー袴に合わせて、髪飾りも♪

薄毛ちゃんな今だからこそ似合う髪飾り揃っています。

男の子に人気ヘアアクセサリーは「スターアニス」

 

女の子は「はなもも」「うめこまち」が人気です。

 

袴と合わせて全身コーディネートを楽しんでくださいね。

 

photo by @ch1haru

「ミモザ袴 Sサイズ(70-80)」着用

「このは袴 Mサイズ(90-100)」着用

photo by @cancun_beach09 

「かみふぶき袴 Sサイズ(70-80)」着用

 

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